マザース三日坊主

はじめまして

2013年4月入社の間下です。
4月下旬遅れての入社でしたが、はや5カ月経ちました。
まだまだ仕事には慣れません。
私は就職を機に山口から上京してきました。
上京して感じたのは、なんといっても
出身は?と聞かれ山口ですと答える心苦しさです。
山口ってすごく反応に困る県ワーストに入ると思います。
場所もわかりにくく、名所もそんななく、
まったく話の盛り上げようがない!困ったものです。
旅行にも適さないため、行ってみてくださいとも言えず・・・。
しかし、住むには良い場所です。
ちょっと行けば福岡や広島なんかがあり、
海に囲まれて食べ物もおいしいです。
そんな落ち着いていい場所だったわたしの地元下関に
最近「はい!からっと横町」という名のエセ遊園地が
できたそうです。
mashita0926.jpg
どうも「ハイカラ」と「唐戸」という地名をかけているようで
笑えないレベルです。
帰省したら絶対に観覧車に乗ってやろうと思います。
ちなみにこの横にはすごくオシャレなスターバックスがあります。
本当にカオスな街です。
こんな風に言ってはいますが、地元愛は強い方です。
では本日はこのへんで。

和式便所

みなさんこんにちは。まだ暑いですね。
この世で一番嫌いなもの、みなさんは何ですか?
僕は和式便所ですね。
これは断言できます。心の底から大嫌いです。死ぬほど嫌いです。
この文章を打ってるだけで腹が立ってきます。
だってどう考えてもおかしくないですか。
なんで、あのスクワットみたいな体勢で用を足すことを強いるんでしょうか。
5分も10分もあの体勢は出来ないですよ!
足腰の弱ったお年寄りのことなど一切考えられていないし、
だいたい、公衆の和式便所に入ると、ワクから外れていることがほとんどです。
というか、もう公衆便所でしか和式便所は見かけないと思いますが、
どんなにお腹が痛くて、焦って便所に駆け込んでも、その駅の便所が和式だったらガマンするという人もいるのではないでしょうか。
公衆の和式便所がいつもひどく汚れているのには理由があります。
最近導き出した説ですが、今日ここで発表したいと思います。
まず、そもそも人は基本的に、和式便所では用を足したくないのです。
これがベースにまずあります。
たどり着いた駅の便所が和式であった場合、
軽〜い尿意、便意であるならば、お家に帰って、会社に戻ってからしよう、
となります。ウォシュレットで。
ところが、強烈な腹痛、もう、のっぴきならない状況に追い込まれている時、
背に腹はかえられない状況の時のみ、人は和式便所を泣く泣くチョイスします。
そんな時のみ、和式便所は使われるのです。
そしたらどうなるか。
焦りとガマンの限界の噴出の結果が、あの、駅の和式便所なのです。
書いてるうちに「便所掃除」という教科書に乗っていた詩を思い出しました。
すごくいい詩です。
次回は、ビーチボーイズの話をしようと思います。